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2009年1月

今日の失敗・・・

今日は友人とランチに行ってきました。

今日だけのスペシャルランチというのがあって、パスタ、サラダバー、パフェバー、ドリンクバーがついて千円というお安さsign01

ふたりともそれを注文しました。

サラダバーといっても、サラダのほかに和惣菜、お味噌汁、炊き込みご飯、スープまでが食べ放題です。

パフェバーは以前からあったんですが、今日はどういうわけかパフェグラスが大きい・・・

周りを見回すと、大きいグラスを持つ人あり、いつもの小さいグラスを持つ人ありで、友人と「いつものグラスが足りなかったのかな?」などと、疑問に思いつつも、いつものようにおかわりして自作のパフェを食べていました。

すると、店員さんが憮然とした表情で(そう見えただけかも)やってきて、「お客様。」と声をかけられたので、てっきりお店が込んでるから早く食べて出てくれというようなことを言われるのかなと思っていました。

そしたら、「千円のスペシャルランチのパフェはおひとり1杯までです。そのために大きなグラスをお出ししています。」とおっしゃるのです。

ちょうど私たちは2杯目を食べようとしていたところで、「すみませんcoldsweats02知りませんで・・・」と、ふたりしてあたふたとお詫びと言い訳をして、これからどういう懲罰が下されるのかとドキドキしていました。

店員さんはおびえる私たちに「今日はもう結構ですが、次回からはよろしくお願いします。」と告げて去っていかれました。

どうもおかしいとは思ったんです。

サラダにお惣菜、お味噌汁にご飯、メインのパスタにドリンク飲み放題。それにパフェの食べ放題までついて千円なんて、ちょっとお得すぎますよね。

4時間かけてたらふく食べて飲んでお会計で千円を払うとき、罪悪感で小さくなっていた私たちでしたcoldsweats01

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雪やこんこん

snow朝5時。外へ出たら、雪が積もってました。

家の前の道路はカラー舗装の部分が凍結していて、夫を駅まで送っていく車中はドキドキでした。(だって、まだろくに目が覚めていないんですもんgawk

わが家では、雪が降っても喜ぶのは犬ではなく、受験生でした。

アポロを散歩に連れて行ったら、雪に足をつくのがイヤみたいで、なんかへっぴり腰でした。

かいりが雪の上に残された「アポロの足跡がかわいい~happy02」と歓声を上げ、写真に撮りました。

9時過ぎに起きてきたそらが、早速パジャマのスエットで雪遊びに行こうとしていたので(coldsweats02)、とりあえずこれでも羽織りなさいと私が着ていたコートを渡して、アポロとわたしはおこたにもぐりこんだのでした。

その後、かいりとそらは、近所の公園からそりに雪を集めてきて、庭に大きな雪だるまを完成させました。

私立の入試まで、あと2週間くらい?(実は私もはっきりと覚えていないんです・・・)なんですが、うちの受験生は家では勉強している様子がありません。

文庫本をじゃんじゃん買い込んできたり、自分の部屋にいることはほとんどなく、ずっとパソコン依存症の兄の部屋に入り浸っていますsad

これまでにさんざん「受験をなめたらいかん」と言って聞かせ、時に喧嘩をし、今ではすっかりさじを投げた格好の両親ですが、そらの人生はそらのものだから、助言はすれど強制はするまい・・・と、グッとおせっかいを我慢しております。

ただ、もしも万が一、これで高校に合格でもしたら、ますます人生を「どうにかなるさ」となめてかかりそうでコワイですshock

一方、かいりは「計算ドリル3回ずつ」という3学期の課題を早く終えるべく、昨夜も11時すぎまで取り組んでおりました。

家では受験生のそらより勉強時間が長いのは間違いないでしょう。

「もういいから、そろそろ寝ようよ~」と言っても、「ここまではやってしまう。」と、自分で決めたらゆずりません。

全く正反対のようだけど、頑固なところは兄弟よく似ています。

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理想と現実

今日、やっと白髪を染めて、ついでにショートカットにしてきました。

約6年ぶりですかね~

「ニュースステーション」のキャストの女性の髪型が好きで、昨夜はデジカメで前、横、後ろと彼女を写し、今日は美容室にそのカメラを持ち込んで、「こんなふうに切ってください。」とお願したのですが…

やっぱりそのようにはならなかったですねcrying

昔から、「郁恵ちゃんみたいにしてください」「キョンキョンの髪型にしてください」とお願いしてもなったためしがなかったので、顔も髪質も違うから無理な注文ということに、いい加減、気づくべきでしたthink

年々クセ毛がひどくなっていて、今日もちょっとショックなくらいビックリしましたshock

鏡を見た瞬間、(やっぱり縮毛矯正にすればよかったsign01)と思ってしまいました。

矯正すれば、雨の日も平気だし、数カ月は手入れ不要で楽ちんなんですが、思うところがあり、ずっと髪を短くしたいなと考えていたのでした。

わたしは気合を入れるために髪を切りたいと思うたちです。

こうしてキーを打っていても、髪が落ちてきて顔にかかることがないのがウレシイです。

なんとなく、最近、そうやって髪が顔を隠すことで、どこか守られているような、自分が守りに入っているような気持ちでいたんですが、隠すものがなくなった今、何か覚悟が要るような気持ちでいます。

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摩訶不思議

数日前からガスコンロの調子が悪く、点火せずにパチパチという音とガスの漏れる臭いがするという状態が続いていました。

今日、夕食の準備をしようとしていたら、3つあるうちの大きい2つのコンロがまったくつかなくなりました。

以前、同じケースでガス屋さんを呼び、「・・・電池切れですね。」とのことで、とっても恥ずかしい思いをしたので、今回は電池も交換してみましたが、状態は改善しませんでした。

そこで、こんどは大丈夫。(←なにがでしょう?)と、自信を持って修理依頼の電話をしました。

いらっしゃるのを待っている間にコンロまわりを掃除しとこうと思って、ガラストップを拭き、試しに点火したら、つくじゃありませんか…

ああ、どうしよう~sweat01さっきまでまったくつかなかったのに、なんで~sign02と騒いでいたら、夫が「し~らないっと。」と言いながら、私の背後をすり抜けていきました。

すぐに玄関のチャイムが「ピンポーン」と鳴り、ガス会社の方がいらっしゃいました。

早速点火を確かめてくださったのですが、「ボウッ」と威勢のいい音まで立てて、ちゃんと点火するんですよね・・・

「あら、つきますね~。さっきまではホントにぜんぜん点火しなかったんですが・・・」と言い訳めいたことをつぶやいているわたしでした。

なぜか、修理を頼んだら、まるでそれを察知したかのように、壊れたものが正常に作動するといったことが、わが家はとっても多いのです。

子どもの具合が悪くなって、「病院に行くよ」といったとたん、「もう治った。」と言うのと似ているような気がしました。

ものにも命があるみたいで、なんだか不思議です。

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アルスラーン戦記

あの「銀河英雄伝説」を書いた田中芳樹氏の代表作(だとわたしは信じています)です。

シリーズが始まったのは1986年。

わたしが20代になったばかりのころでした。

昨年刊行された「蛇王再臨」が、シリーズ第二部、通算13巻になります。

22年間で13冊・・・途中、この話は作者から忘れ去られているのでは?と思うくらい、何年も新作が出ないこともありました。

それを思うと、このところ1、2年に1度のペースで新作が出ているということで、よく頑張って書いていらっしゃるんだな~と思うわけです。

作者の田中氏は大変律儀な方で、わたしは毎年バレンタインデーに「アルスラーン戦記」に登場する不遇の王子ヒルメス(実はストーリーの都合上、悪役なんですが)様宛にラブレターを添えてチョコを送るのですが、作者名でお返しが届くのです。

毎年のことなので、「今年こそ、お気遣いなきよう」と書き添えつつも送るのは、そのチョコは田中氏によって福祉施設に届けられているからなのです。

「アルスラーン戦記」とは、ペルシャをモデルにした架空の世界のファンタジーという設定だったと思うのですが、今では登場人物も数百名に増え、「アルスラーン戦記読本」を片手に読まないと、「この人だれだっけ?」ということになるわけです。

新作が出るまでにかなりの期間を要するので、前回までのストーリーを忘れており、結局最初から読み返して「ああ、そうだった。」とようやく話が呑み込める有様なのです。

というわけで、やっと仕事から開放された昨日、今日、アルスラーンの世界にどっぷり浸かり、ときどき睡魔に襲われてミョ~な夢にうなされ、生協の配達のアナウンスを聞いて、やっとこちらの世界に戻ってまいりました。

何度読んでも面白い!明日は第二部の初めから読み直そうと計画立てていたら、仕事の電話が入りました。

仕事をしていないと、寝るか読むかしかしていないので、明日から人間らしい生活に戻れそうです。

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お洋服を買うのは苦手・・・

きょうは鳥栖のアウトレットへ、ひとり意気込んで出かけてきました。

目的は表彰式に来ていく服を買うこと。

地元での表彰式ならば、卒業式・入学式に着ていくセレモニースーツでよいのですが、

遠方となると、移動や観光中もずっと来ているわけで、飲食のケースも想定しなければなりません。

そうなると、よく食事をこぼす・飛ばすわたしとしては、着ていく服が限られてくるわけです。

(シミになりにくいとか、お洗濯ができるとか)

しかも、今回の表彰式後には懇親会が予定されており、ホテルビュッフェなのですrestaurant

これはぜひともいっぱい食べても体型の変化が悟られず、なおかつ自分が苦しくない服を着ていく必要があると判断したわたしは、早速そのような理想的な服を探しに出かけたのですが、あえなく何も買えずに帰宅しましたweep

「服を買いに行くために着ていく服」を念入りに選び(すでにこの段階で失敗sweat01)、アウトレットに着いてショーウインドウに映る自分の服装を見ては落ち込み、勇気を振り絞って入ったショップでは店員さんに声をかけられやしないかとビクビクし、商品を勧められようものなら愛想笑いを残して逃げ去るわたし。

服を買うのはほんとうに苦手なのですbearing

なので、わたしの服は通販で買ったものが多いです。

素材とか質感とかがいまひとつわからないから、う~ん・・・thinkというものもよくありますが、まあ、いいか。と着ております。

そんなわけで、服選びがあまり上手でないわたしは、たま~に大ヒットの服を買ったりすると、いつまでも大事に着ています。

このあいだまで、高校生のときに買った服を着ていましたが、夫から「顔に合ってないよ」と言われたので、さすがに着るのをやめました。

そのうちかいりが着るかもしれないと思って、お下がりボックスにしまっています。

でも、着るものにこだわるかいりは、きっと着ないだろうなあ。

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赤毛のアン

先日、おともだちと「赤毛のアン展」に行ってきました。

去年は「赤毛のアン誕生100年」で、本屋さんにもアン関連の本がたくさん並んでいました。

「赤毛のアン感想文コンテスト」というものも実施され、最優秀賞はペアでプリンス・エドワード島へご招待sign03

もちろん、応募しましたとも!

結果発表までの間、わたしの心はプリンス・エドワード島に飛んでおり、島の写真集まで買いこんで、アンの世界に浸っていました。

一方で、ペアって誰と行こうかとか、休みが取れるだろうかとか、留守中アポロの世話はどうしようかとか、現実的なことをあれこれ悩んでおりました。

結局、落選してしまいましたので、そんな心配は稀有に終わったのですがcoldsweats01

さて、わたしが「赤毛のアン」のお話と出会ったのは、日曜日の夜7時半から放映されていた「名作アニメ劇場」でした。

そのころわたしは中学2年生で、人生は何ぞやと悩める少女でありました。

アンはおしゃべりで空想癖があり、感情の起伏が激しいところも、なんとなく自分と似ているような気がしていました。

そのアンが美しく聡明に成長していく様子に自分を比較して、置いてきぼりになったような寂しさとあせりを感じていました。

どうもわたしは漫画や小説、音楽の影響を受けやすいようで、人生の重要時もお話の主人公の台詞で決めてしまったことが多々ありました。

今思えば、それはわたしが物語の主人公に自分の境遇を重ねていたからなんだと思います。

物語の主人公って、たいてい親がいなかったり、傍から見たら不幸な境遇に置かれていて、それに負けずに人生を切り開いていく・・・というようなお話しの展開が多いですよね。

両親が相次いで家を出て行ってしまい、祖母のもとで育ったわたしは、ハイジとおじいさんの生活に自分とおばあちゃんの生活を重ね、「フランダースの犬」のネロのように、わたしもいつかおばあちゃんを失う日が来るんだと思うと、家にパトラッシュのような犬はいないし、(お隣のおじちゃんちにはコリーがわんさといたけれど)ひとりぼっちになっちゃうんだと悲しくなり、「母をたずねて三千里」のマルコのように、私もおばあちゃんに内緒で住み込みで働く母のもとを尋ねて行っては母を驚かせ(当時わたしは幼稚園児でした)、そして、アンが上級学校への進学をあきらめて、自分を育ててくれたマニラのもとへ帰ることを決めたように、私も京都の大学へ奨学生として行くお話を断り、地元で就職して祖母のもとへ残ることを決めたのでした。

プリンス・エドワード島へは行けなかったけれど、別に応募していたエッセイで賞をいただき、2月に東京で行われる表彰式に招待していただきました。

いまや連休さえ取得することが困難な夫は果たして一緒に行けるかどうかわかりませんが、せっかく2人分の旅費と宿泊費を出していただけるので、何とかして休んで~とお願いしています。

同行が決まっているかいりは、ディズニーランドや東京タワーに行くことを、いまから楽しみにしています。

私もとっても楽しみだけど、またしても着ていく服や履いて行く靴のことで頭を痛めています。

魔法使いのおばあさんや~いcrown

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テンペスト

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昨年の秋、たまたま図書館で池上永一という作家の本を手にとり、わりとおもしろかったので2冊ほど読んだところで、彼の新作がベストセラーになっていることを知りました。

早速図書館にリクエストをしたところ、年末年始の休館日にひっかけて借りることができました。

本を開いてみたら、上下二段!しかも、字がちっちゃいsweat01通常はこの段階で引いてしまうんですが・・・

まず、夫が先にサクサク読んでしまいました。

「ほんとに全部読んだ?飛ばし読みしてない?」と、失礼なことを聞いたくらい早い読了でした。

私は登場人物が多かったりすると、まず人の名前を覚え切れなくて、何度も読み返したり、紙に人物相関を書き出したりして読むので、とっても時間がかかるのです。

それでも、せっかく借りられたんだし、何とか期限までに読んでしまおうと、お正月は部屋を移動するのにも「テンペスト」を抱えていくという有様でした。

内容はといいますと、琉球王朝末期、龍の申し子(?)として生まれた女の子が(容姿端麗で小さな頃から神童と呼ばれるような才能の持ち主)、自分の能力を国のために役立てたいと、男(宦官)と偽って宮廷の役人になる難関試験を受け、見事合格して異例の出世をするというところから物語は始まります。

どんな難題も解決してしまう能力に嫉妬されていじめられたり、薩摩の役人に恋をしたり、流罪になったり、ひょんなことから女として後宮に入り、1日のうちで昼は宦官として、夜は側室として生きることになってしまったり・・・まるでジェットコースターのようなすさまじい人生なのです。

脇役たちも、個性が強いというかアクが強いというか・・・重い話も作者の手にかかると妙にユーモラスだったり、とにかく面白かったですsign01

作者がテレビに出ていたとき、打ち合わせ中にアイデアが浮かんできて、それが頭の中からこぼれないように押さえながら喫茶店に行き、すごい勢いでプロットを書いた・・・というような話をしていました。

天才の下へは物語のストーリーが降りてくるというのはほんとうなんですね。

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今年もよろしくおねがいします

あけましておめでとうございますfuji

旧年中はお世話になりましたcatface

今年はさぼりがちにならぬよう努力しますので、どうぞよろしくおねがいいたしますcoldsweats01

さて、新しい年を皆様いかがお迎えでしょうか?

ご存じかと思いますが、わが家は夫が郵便事業会社に勤務しているため、お正月=一年で一番忙しくて寂しい・・・という生活をかれこれ二十数年続けております。

国営時代には貯金の仕事をしていた時期もあり、年末年始に夫(父親)が家にいると、こんなにゆっくりできるんだsign01・・・と、感激したものですcrying

今朝も早朝出勤する夫を駅まで送った帰り道、ああ、今日も一日、年賀状が着かないだとか、よその分がはいってたからうちの分がよそに紛れているはずだ、などという苦情の処理で忙しいんだろうなあ、せめて、あまり面倒なことが起きませんように・・・と祈ったのでした。

福岡では早朝から雪がちらつき、ちょうどアポロを散歩させていた9時ごろは吹雪状態でしたsnow

かいりと2人+1匹で近所の神社に散歩がてら初詣に行ったのですが、こんなときに外にでるような人はおらず、まったく人の気配もありません。

お願い事も少なめに、さっさと引き上げようと思ったのですが、こんな日にかぎってアポロが歩こうとしないんですcrying

フンフンと雪のにおいをかいでみたり、ちょっと食べてみたり・・・

その間に人間には横なぐりの雪が吹きつけ、傘を差しているにもかかわらず、身体は雪まみれになってしまいました。

無理に引っ張って帰ろうとしたら、リードの重いことsweat01

さて、りくとそらはその間どうしていたかというと、昨夜は徹ゲーすると言っておりましたが、3時半すぎには静かになっていたので、睡魔に負けて眠ってしまったのでしょう。朝は寝起きのいいそらさえも、起こしても微動だにしませんでした。

おせちと書置きを残して、予定通りかいりと私は「ウォーリー」を観に行ったのですが、家を出るときには路面が積雪していたので、こんな日に出かけて無事に帰ってこられるのだろうかと一抹の不安がありました。

去年末にオープンしたてのイオンは福袋目当てのお客さんがいっぱいで、映画館のほうはガラガラでした。

ゆうべ3時間しか眠っていなかった私は、途中でウォーリーの声を子守唄代わりにいい気分でウトウトしてしまい、かいりに起こされましたcoldsweats01

帰りにゆめタウンに寄ったんですが、例年とうってかわって店内が閑散としており、目と鼻の先にイオンができた影響の大きさを感じました。

「はんなり豆腐」の福袋を購入し、家に帰っておおきいクッションから小さいマスコットまでを順に積み上げ、「かわいい~heart04」と喜んでいたら、アポロがハウスの上からオシッコをシャーshock

早速アポロのオシッコの洗礼を受けた「はんなり豆腐」ちゃんでしたsweat02

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